F-50を手にするまでの不動産投資

私はまだF-50を手にしていません。 しかし必ず手にします。  必ずです。 それまでの成功への軌跡を堪能してください。


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今日は男というものについて考えてみたいと思う。

私には 男の三ヶ条 というものがある。

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それは 

1.飲み込め 

1.忘れろ

1.男を魅せろ

の3つである。

 

 最近これをある男性にお話したところ、3つ目の 男を魅せろ ってどういう意味ですか? と質問された。

この男性、男というもの自体が分からないらしい。

 これは私にとって衝撃的なことであった。 世の中は女性が強くなったとか言われているが、何のことはない、ただ男が弱くなっただけだ。

しかし弱くはなったといっても、根底の男というものの価値は分かっているものと信じていたのだが、どうやらそれさえも最近は分かっていない人が存在するようだ。

 

 私は、男は女性よりも精神的に強くなくてはいけないと考えている。  実際に女性は非常に強く、おそらく男よりも強いであろう。

しかしそれに甘えてはいけない。 男が女性に頼るなんてことは私の辞書では出てこない。 

別に自分一人で生きているんだとか、誰にも頼らず、支えてもらわず生きているんだなんて傲慢なことを考えているわけでもなし、言っているわけではない。

誰もが助け合い、支えていただいて生かされていることは間違いない。  実際に私も多くの女性に助けられて生きてきたし、今も助けられている。

しかし私の中では、男が女性に依存する、助けを求める、期待するなんてことは許せない。 

特に自分の愛した女性に対し、そういった期待を持つ男は最低だ。

もう一度言おう。 傲慢になっているわけではない、ただ根底の精神的なところで 頼る 依存 期待 を他人にするな! ということが言いたいのだ。

 

 男は女性の前で、カッコ良くありたいというプライドを捨ててはならない。  

男がなぜがんばるのか!? 答えはモテたいからに決まっている。

もしこの世に男しかいなかったら、誰もがんばらないであろう。 

自分の愛した女さえも支えてあげられないようじゃ男の価値はない。   

男である以上、何を言われたとしても、何があろうともドンと構えれる自分でなくてはいけない。 

別に問題が解決できなくてもいい、ただ受け止めてあげられるかどうかが重要だ。  

逆に男がピーピー言うなんてもってのほかだ。 そんな男には全く価値がない。  女性はそんな男などいなくても生きていけるからだ。

 

 

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 私は自分のビジネスを通じていろいろな男に会うが、 男らしさ というものを持った奴になかなか出会わない。

1.飲み込め ⇒  納得いかないことも、損することもたくさんあるけれど、それを全て大きな心で受け止め  しょうがないよな  っていう言葉で自分の中で消化できるかどうか。

1.忘れろ    ⇒  いつまでも過去のことや、うまくいかなかったこと、納得いかないことをグチグチ言うなっ! 早く忘れて次に行こうと思えるかどうか。

1.男を魅せろ ⇒  自分の中で男とは、弱音を吐かず、言ったことはやり切る人間のことであるから、その姿をとにかく魅せろ! とにかく走れってことだ。

 

 経済というのは一つの男の甲斐性である。  これによって愛する人をより幸せにできたりする。

私は愛する人に働いてもらいたいとは思わない。 ここでいう働いてもらいたいと言うのは、生活費を稼ぐためにということだ。

結婚するときにほとんどの男がこう言うであろう。  

君がいてくれるだけで幸せだから。 俺が絶対に幸せにしてやるから。

しかしこの約束は簡単に反古される。

お前も働きに行ってくれないか?  

笑ってしまう。 約束が違うだろうと。

私は愛する人にはいつまでも綺麗でいてほしい。 

結婚するときにほとんどの男がこう言うであろう。

君がいてくれるだけで幸せだから。 俺が絶対に幸せにしてやるから。

しかしこの言葉もすぐに撤回されてしまう。

少しは綺麗にしたらどうだ? 

笑ってしまう。 綺麗にしたくてもできないような毎日を遅らせているのは誰なんだってね。

 愛する人には好きなことをしていてもらいたい。 そうすれば必ずいつまでも綺麗な姿が見れるからだ。

男として私がしなければいけないのは、愛する人に好きなことをさせてあげられるだけの甲斐性を持つということだ。

これが絶対的な幸福の条件になってくると信じている。

そうするためにはもちろん自分は常に上を見て、新しいことに挑戦していかなければいけないし、それによって自分の欲求も満たされる。

そして甲斐性をもち、経済的にも精神的にも相手を受け止めて、自由にしてあげれることが最終的に自分の幸せにも繋がるからだ。

 

世の男性に告げたい。  

 

男の子は涙を見せぬもの。

男の子は弱虫にならないもの。

男の子は強くあるべきもの。

 

幼き頃に、母親や幼稚園の先生に教えてもらったことだ。 

ただこれを今も心の奥底に忘れず、プライドとして持ち続けられるかどうかで男の価値が決まると私は考える。

 

 

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