F-50を手にするまでの不動産投資

私はまだF-50を手にしていません。 しかし必ず手にします。  必ずです。 それまでの成功への軌跡を堪能してください。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

半年ぶりの活動再開を宣言したKAT-TUNの赤西仁(22)が、このほど、日本テレビ・読売系バラエティー「カートゥン KAT-TUN」(水曜 深夜11・55)の収録に参加し、テレビ復帰を果たした。 写真はコチラ

赤西は4月19日に帰国、20日に復帰会見を行った後、21日にはコンサートで復帰していた。192日ぶりのテレビ出演となるが、赤西は「すんなりと入っていけました」と半年間のブランクを感じさせない存在感を見せていた。
 赤西が収録に臨んだのは、すでに他の5人のメンバーで4月からスタートした「カートゥン KAT-TUN」。グループの名を冠した、復帰にふさわしい番組だ。
 これまで放送された番組を事前にチェックしたという赤西だが、収録前は「まだ参加したばかりなので抱負というのも難しいけど、ゲストの魅力を存分に出していければと思う。緊張というより、手探りな状態です」と少し不安げな様子。
 それでも「自分としてはせっかく学んだ英語を生かせるようなかかわり方をしていきたい。今までお会いしたことのない方や、仕事でご一緒してもきちんと話したことのない方に来てもらいたいな」と意欲を見せた。
 収録では冒頭で中丸雄一(23)が初登場の赤西を紹介。赤西は「6カ月間、こうして番組収録でしゃべることがなかったので、正直まだ慣れてない」とあいさつ。田中聖(21)に「ちょっと緊張してるな」とつっこまれる一幕もあった。
 この日はゲストの所ジョージやmihimaru GTとのトークとダーツ対決を行った。
 赤西が加わっての初回放送は5月9日。冠番組でやっと6人が顔をそろえる。中丸は「赤西がLAで得たものを少しずつ出していけたらいいな」と語るなど、赤西の成長ぶりに期待。亀梨和也(21)も「違和感なくできていたと思う。これからも楽しくやりながらメンバーでいい番組を作り上げていきたい」とチームワークを強調していた。
 赤西も「普通にできたことが一番。すんなりと入っていけました」と、無事にテレビでの再スタートを切り、笑顔を見せていた。
スポンサーサイト

コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://seikoutetsugaku.blog78.fc2.com/tb.php/233-9f1929f0
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。