F-50を手にするまでの不動産投資

私はまだF-50を手にしていません。 しかし必ず手にします。  必ずです。 それまでの成功への軌跡を堪能してください。


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 今回も テクニカル分析 について少し述べようと思う。

 敬愛する ロバート・キヨサキ 氏が考案した CASHFLOW101202というゲームがあるが、このゲームに市場の変動性というものを取り入れた人物がいる。

その人物は、世界的に有名な株式トレーダー バン・K・タープ 氏だ。 彼は マーケットの魔術師 という本で紹介されるほど有名な人物だ。

 ブログランキングへの投票をおねがいします ⇒  ブログランキング

 

その バン・K・タープ 氏は株式取引についてこう言う。

「トレーダーは予測しない!」 「上がっているから買う。 下がっているから売るんだ。」 と。

これは嫌味でもなければ、屁理屈でもない(笑) 

 プロは予測はしないのだ! またこうも言っている。

 「有名なアナリストや経済評論家の意見等は一切無視すべきだ。 そんなものでは株価は決まらない!! 」 と。

 これは私も大賛成だ。 私は株式投資の際に、新聞やニュース、評論家やキャスターの意見、予測等は一切聴かない!! もちろんニュースは大好きだし、新聞も毎日見る。

しかしその論評によって、投資先を考えたり、または売り買いをしたりといったことは一切していない。 

 前回お伝えした 手書きチャート を使えば、実はその銘柄が上がっているのか、下がっているのかがはっきりと分かるのだ。  

いやもっと正確にいうならば、マイナスからプラスに転じるポイント(その逆もしかり)が見えてしまうのだ。

これは 移動平均線 が重要で、毎週毎週これを描いているとこのポイントがピンポイントで分かってしまう。 

「あっ! 今週プラスに転じたぞ! じゃあ来週から上がり始めるからそろそろ買いだな。」 みたいな感じに。

これが文明の利器(Yahooチャートケンミレ 等)を使っても、全く見えないし、分からない。

ここが実は手書きでチャートを描く一番の恩恵なのだ。

 

こちらのランキングも参加しているのでぜひ一票入れてください。お願いします!

 

この恩恵を私は知ってしまったために、もう手書きチャートなしでは株式投資はできないと思っている。

 誰もが最安値で買い、最高値で売り抜けたいのは当然だ。 しかしそんな簡単にはそれぞれのポイントは見えてこない。

もし正確にこのポイントが見えるならば、確実に利益率はアップする。

 私はバクチ(投機)はしない。 人の意見を仰いだり、それに左右されることもない。

なぜなら株価が上がるポイントと下がるポイントが正確に見えるから必要がないのである。

ぜひ手書きチャートを試していただきたい。 

 

 不動産ブログ特集 ⇒  こちらから

 

その瞬間からあなたの株式投機が株式投資に変わるだろう。

 

 

 投資に勝つために最も重要な心理的偏見=バイアスとポジションサイジング。 株式投資において最も難しいとされる売りのタイミング。
これらを分かりやすく、マニュアル化して教えてくれる。
さすが博士! 分析能力もピカイチである。買って損はない一品である。
スポンサーサイト

コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://seikoutetsugaku.blog78.fc2.com/tb.php/73-5d7daab0
トラックバック
フィボナッチリトレースメント~エリオット波動論の源流
■フィボナッチとは フィボナッチ Fibonacci 1170ころ‐1240以後  キリスト教的ヨーロッパ世界が生んだ最初の偉大な数学者。レオナルド・ダ・ピサ Leonardo daPisa,レオナルド・ピサーノ Leonardo Pisano ともいう。 地中海地域の商業活動に携わるかたわら,高度...
2007/01/20(土) 21:30:19 | FXテクニカル分析&業者比較Blog
フィボナッチリトレースメント~エリオット波動論の源流
■フィボナッチとは フィボナッチ Fibonacci 1170ころ‐1240以後  キリスト教的ヨーロッパ世界が生んだ最初の偉大な数学者。レオナルド・ダ・ピサ Leonardo daPisa,レオナルド・ピサーノ Leonardo Pisano ともいう。 地中海地域の商業活動に携わるかたわら,高度...
2007/01/20(土) 21:34:38 | FXテクニカル分析&業者比較Blog
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。